ペット保険の検討には一括資料請求がべんり!

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簡単に保険金を請求する方法とは? ~『窓口での精算』と『LINEでの請求』~

ペット保険の保険金請求というと、手続きが複雑で難しいイメージをお持ちではありませんか?

たしかに動物病院で診療後に一旦全額立て替えてから、保険会社に『後日請求』するのは手間も時間も必要で慣れないと大変です!

しかも、ペット保険は火災保険や自動車保険などと違って、1年間に保険金を請求する回数(≒保険会社の支払回数)が、平均でも5回近くになるそうです。

出典:「平成27年度 損害保険料率算出機構統計集」
「アニコム損保 ディスクロージャー2016」

だからこそ、対応病院の窓口で保険金の請求が完了する『窓口での精算』が非常に便利と言われているわけですが、実際にはどれくらい便利で簡単なのでしょうか?『後日請求』と比較してみましょう。

1.『窓口での精算』と『後日請求』の比較

『窓口での精算』の場合は、上図のように、対応病院の窓口で保険証を提示し、自己負担額のみ支払うだけで精算が完了します。

それに対し『後日請求』の場合は、一旦窓口で診療費の全額を支払い、請求書類を準備・記入し、必要書類と併せて保険会社に郵送する必要がありますので、「必要な書類が見つからない!」「保険金請求書の記入が面倒くさい!」「郵送するのを忘れてた!」などと、煩わしいケースがたくさんあり、せっかく保険に入っているのに請求しなかったという話もよく耳にします。

ペットの病気の治療が長引いて保険金の請求件数が増えたときにこの『窓口での精算』ができるかどうかは大きいですよね!

引用元:アニコム損保『ペット保険契約者の2人に1人が選んでる ペット保険シェアNo.1 ランディングページ』より

2.LINEでの請求

『窓口での精算』がとても便利なことは間違いないようですが、かかり付けの動物病院が対応病院で無い場合は簡単に請求できないのでしょうか?

そうとは限りません!

なんと書類を書いたりポストに投函したりしないで済む画期的なサービスが始まっているのです!

このサービスとは、アニコム損保が始めた『LINEによる保険金請求』サービスです。このサービスではスマートフォンで明細書を撮影、送付します。また、タップで「通院/入院」や「傷病名」を選択したり、「診療日」や「診療費」の数字入力をするだけで済み、約3分で保険金請求が完了します。

今の所、LINEで請求できるのはアニコム損保だけなのでご注意くださいね。

引用元:アニコム損保 『業界初!「LINE」で保険金請求が3分で可能な新サービスを開始』より

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